とと姉ちゃん、ネタバレやあらすじ出演者やキャストを調査した!

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どもです!HEZです。

来週はあったかくなり桜も

満開になってくるようです!

 

さて今日はNHKの

連続テレビ小説の話題です!

といっても今の「あさが来た」ではなく

平成28年度前期連続テレビ小説「とと姉ちゃん

の方です!!登場人物、キャストが

続々決まってきてますね

かるくネタバレになるかもですが

内容にも少し触れていきますね。

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まずはあらすじです。

公式HPから抜粋していきます。

昭和5年。戦前の静岡県遠州。繊維のまちで育った主人公・小橋常子(10)は三人姉妹の長女。染物工場の営業部長で子ども思いの父と優しい母を茶目っけたっぷりに「とと」「かか」と呼びながら、鞠子(まりこ)(9)と美子(よしこ)(4)という二人の妹の面倒をみるしっかりものの娘。

経済的に不自由なく幸福な生活を送っていた常子たちだったが、父・竹蔵が結核にかかったことで生活は一変する。死の間際、竹蔵は常子だけを呼び寄せ「ととのいなくなったあとは、常子が自分の代わりに家族を守ってほしい」と遺言。常子はその言葉を胸に、二人の幼い妹と、母を守って生きていこうと、胸に誓う―。

そんな遠州での生活も、染物工場からの援助が閉ざされたことで、たち行かなくなり、母・君子(きみこ)は、仲違いしている東京・深川の母(三姉妹の祖母)に頭を下げて一家で上京することを決意。東京で待っていた祖母・滝子(たきこ)の援助を受けながら、三姉妹と君子は激動の時代を懸命に生きていく。

 

やがて常子は女学校を卒業、小さな出版社に入り、編集作業を学ぶことになる。

昭和20年終戦。東京は焼け野が原になり、常子は戦争で犠牲になるしかなかった子どもたちや女性たちに思いをはせる。「女のひとたちが幸せな暮らしを送れなかったら、そんな世の中は駄目だ。私に唯一できること、妹たちと雑誌をつくって、事業を起こそう」と、常子は二人の妹たちと一冊の雑誌をつくることを決意する。だが、素人の彼女たちは具体的に何をどうやって雑誌をつくっていくのか全くわからない。そんなとき、常子たちの前に一人の男が現れる。のちに天才編集者と呼ばれる花山伊佐次だった。

常子たち三姉妹と、花山の出会いが戦後一世をふうびする生活総合月刊誌『あなたの暮し』を誕生させることになる・・・。

ものがたり|連続テレビ小説「とと姉ちゃん」|NHKオンライン

 

ざっとこんなあらすじですね。

出演者もヒロインの高畑充希さんは

有名で西島秀俊さんや、向井理も

有名ですよねwwすいません。

 

次回幼少期の子役達に注目していきます。

こちらからどうぞ!!!

とと姉ちゃん三姉妹の幼少期役の子役は誰!?プロフを調査した!

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